鶴岡まちなかキネマ

昭和初期建築の木造工場を生かした映画館。
木のぬくもりを感じながらくつろげる、まちなかのオアシス空間です。

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宇宙の法 黎明編

『宇宙の法 黎明編』 10/12(金)公開

監督 今掛勇
製作総指揮 大川隆法
声の出演 逢坂良太、瀬戸麻沙美、柿原徹也、金元寿子、羽多野渉、梅原裕一郎、千眼美子、大原さやか、伊藤美紀、浪川大輔、ほか
作品解説 2015年製作の長編アニメーション「UFO学園の秘密」の3年後の世界を描いたシリーズ第2作。3年前、悪質レプタリアンによる地球侵略を阻止した「チーム・フューチャー」のレイ、アンナ、タイラ、ハル、エイスケはナスカ学園を卒業し、ナスカ・ユニバーシティに進学。惑星連合からの応援を受けながら、レプタリアンたちと戦う日々を送っていた。そんな中、タイラが3年前の事件の黒幕である邪悪な宇宙人ダハールの罠に落ち、行方不明となってしまう。タイラを探し出すため、レイは3億3000万年前の地球へタイムジャンプを試みるが・・・。千眼美子がストーリーの鍵を握る新キャラ・ザムザの声を担当。監督は「カウボーイ・ビバップ」のセットデザインや「ルパン三世 DEAD OR ALIVE」のメカデザインなどで知られ、前作「UFO学園の秘密」も手がけた今掛勇。
マンマ・ミーア! ヒア・ウィ・ゴー

『マンマ・ミーア! ヒア・ウィ・ゴー』 10/12(金)~上映

監督・脚本 オル・パーカーン
原案 ジュディ・クレイマー
キャスト アマンダ・セイフライド、ピアース・ブロスナン、コリン・ファース、ステラン・スカルスガルド、クリスティーン・バランスキー、ジュリー・ウォルターズ、ドミニク・クーパー、リリー・ジェームズ、アンディ・ガルシア、シェール、メリル・ストリープ、ほか
作品解説 「ABBA」のヒット曲で構成される人気ミュージカルの舞台を映画化した「マンマ・ミーア!」の10年ぶりとなる続編。主人公ソフィがホテルの開業を目指して奮闘する現在と、ソフィの母ドナの若き日である1979年の物語を交錯させながら、母から娘へと受け継がれていく物語をつづる。ギリシャのカロカイリ島で念願のホテルを完成させたソフィは、オープニングパーティの準備に追われていたが、母ドナの親友ロージーとターニャもやってきて、久々の再会を喜ぶ。しかし、ニューヨークでホテルビジネスを学んでいる夫スカイから、一緒にニューヨークで暮らさないかと誘われ、心揺れるソフィ。そんな彼女に、ロージーやターニャ、そして3人のパパのひとりであるサムらは、若き日の物語を話し始める。ソフィ役のアマンダ・セイフライド、ドナ役のメリル・ストリープら前作のメンバーが再結集。若き日のドナ役をリリー・ジェームズが演じている。「17歳のエンディングノート」や「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」のオル・パーカーが監督・脚本を手がけた。
終わった人

『終わった人』 10/12(金)~上映

監督 中田秀夫
原作 内館牧子
キャスト 舘ひろし、黒木瞳、広末涼子、臼田あさ美、今井翼、ベンガル、清水ミチコ、温水洋一高畑淳子、渡辺哲、笹野高史、ほか
作品解説 数々の映画やテレビドラマヒット作を手がけた脚本家・内館牧子による同名小説を、舘ひろしと黒木瞳の主演、「リング」の中田秀夫監督のメガホンにより映画化したハートフルコメディ。大手銀行の出世コースから子会社に出向し、そのまま定年を迎えた田代壮介。世間からは「終わった人」と思われ、仕事一筋の人生を歩んできた壮介は途方に暮れる。美容師の妻・千草も、かつての輝きを失った夫と向き合えずにいた。壮介は「どんな仕事でもいいから働きたい」と再就職先を探すが、これといった特技もない定年後の男に職など簡単に見つかるはずがなく、さらに、妻や娘からは「恋でもしたら」とからかわれる始末で・・・。本作で舘ひろしが、第42回モントリオール世界映画祭の最優秀男優賞に輝いた。
追想

『追想』 10/19(金)~上映

監督 ドミニク・クック
原作・脚本 イアン・マキューアン
キャスト シアーシャ・ローナン、ビリー・ハウル、エミリー・ワトソン、エイドリアン・スカーボロー、アンヌ=マリー・ダフ、サミュエル・ウェスト、ほか
作品解説 若手実力派として注目を浴びるシアーシャ・ローナン主演の異色のラブストーリー。シアーシャを一躍人気者へと押し上げた『つぐない』同様、人気作家イアン・マキューアンの小説が原作であり、イアン自身が脚本も担当。1962年夏、結婚式を終えた歴史学者を目指すエドワードと若きバイオリニストのフローレンスは新婚旅行で、ドーセット州のチェジル・ビーチを訪れていた。ビーチ近くのホテルの部屋で食事をする新婚の2人は、初夜の興奮や歓喜、そして不安とさまざまな感情に襲われる。会話が緊迫してしまい、空気が気まずくなり、2人は口論を始めてしまう。生い立ちもこれまでの家庭環境もまるで違っていても深く愛しあっているはずなのに、愛しているからこそボタンの掛け違いが生じ、今後の二人の人生を左右する分かれ道となってしまう。
愛しのアイリーン

『愛しのアイリーン』 R15+ 10/19(金)~上映

監督・脚本 吉田恵輔
原作 新井英樹
キャスト 安田顕、ナッツ・シトイ、河井青葉、ディオンヌ・モンサント、福士誠治、品川徹、田中要次、伊勢谷友介、木野花、ほか
作品解説 「ワールド・イズ・マイン」「宮本から君へ」など社会の不条理をえぐる作品で知られる新井英樹が、国際結婚した主人公を通して地方の農村が内包する問題を描いた同名漫画を実写映画化。新井の漫画が映画化されるのはこれが初。同作について“最も影響を受けた漫画”と公言する「ヒメアノ~ル」の吉田恵輔監督がメガホンを取った。42歳まで恋愛を知らず独身でいた岩男が、久しぶりに寒村にある実家に帰省する。しかし、実家では死んだことすら知らなかった父親の葬式の真っ最中だった。そんなタイミングで帰ってきた岩男がフィリピン人の嫁アイリーンを連れていったため、参列者がざわつき出し、その背後からライフルを構えた喪服姿の母親ツルが現れる。安田顕が主人公の岩男を演じ、アイリーン役にはフィリピン人女優のナッツ・シトイを起用。そのほか木野花、伊勢谷友介らが出演。
泣き虫しょったんの奇跡

『泣き虫しょったんの奇跡』 10/19(金)~上映

監督・脚本 豊田利晃
原作 瀬川晶司
キャスト 松田龍平、野田洋次郎、永山絢斗、染谷将太、渋川清彦、駒木根隆介、新井浩文、早乙女太一、妻夫木聡、上白石萌音、石橋静河、板尾創路、藤原竜也、美保純、松たか子、イッセー尾形、國村隼、ほか
作品解説 「青い春」などでタッグを組んできた豊田利晃監督と松田龍平が、棋士・瀬川晶司五段の自伝的小説を映画化。おとなしくて何の取り柄もなかった「しょったん」こと瀬川晶司は、将棋で初めて周囲から認められたことをきっかけに棋士の道を目指す。ライバルや師匠との出会いを経て着々と実力をつけた彼は、プロ棋士の登竜門である奨励会に入会。しかし「26歳までに四段昇格できなければ退会」という鉄の掟へのプレッシャーに負け、退会を余儀なくされてしまう。大きな挫折を味わい絶望に打ちひしがれる晶司だったが、将棋を愛する気持ちや仲間たちに支えられ、再びプロ棋士を目指すべく立ち上がる。松田が主人公の瀬川晶司を演じ、共演に人気ロックバンドRADWIMPSの野田洋次郎や永山絢斗、染谷将太、妻夫木聡、松たか子、小林薫、國村隼ら豪華キャストが集結した。
旅猫リポート

『旅猫リポート』 10/26(金)公開

監督 三木康一郎
脚本 有川浩、平松美恵子
キャスト 福士蒼汰、高畑充希、広瀬アリス、大野拓朗、山本涼介、前野朋哉、戸田菜穂、橋本じゅん、木村多江、田中壮太郎、笛木優子、竹内結子、ほか
作品解説 人気作家・有川浩の同名ベストセラーを実写映画化し、心優しき青年とツンデレ猫が織りなす旅の行方を描いたロードムービー。主演を福士蒼汰が務め、猫のナナの声を高畑充希が担当している。元野良猫のナナは、交通事故に遭ったところを猫好きの青年・悟に助けられ、それ以来5年間、彼の飼い猫として幸せに暮らしてきた。ある事情からナナを手放すことになった悟は、新しい飼い主を探すため旅に出る。親友や恋人など、これまで出会った大切な人々を訪ねまわりながら、自身の人生を振り返る悟だったが…。脚本には原作者の有川自らが参加し、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」をヒットさせた三木康一郎監督がメガホンをとった。
旅猫リポート

『スカイスクレイパー』 10/26(金)~上映

監督・脚本 ローソン・マーシャル・サーバー
製作 ローソン・マーシャル・サーバー、ドウェイン・ジョンソン、ほか
キャスト ドウェイン・ジョンソン、ネーブ・キャンベル、チン・ハン、ローランド・ムーラー、ノア・テイラー、バイロン・マン、パブロ・シュレイバー、ほか
作品解説 「ワイルド・スピード」シリーズや「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」などの人気アクション俳優ドウェイン・ジョンソンが、高さ1000メートルを超える超高層ビルを舞台に、犯罪組織が巻き起こした火災から家族を救出するため孤軍奮闘する主人公を演じたアクション大作。かつてFBIの人質救出部隊のリーダーとして活躍していたウィルは、ある事件で左脚が義足になる大怪我を負い辞職するが、それから10年を経た今は、愛する家族も得て、危機管理コンサルタントとして働いていた。香港に建設された高さ3500フィート(1066メートル)の史上最大のビル「ザ・パール」の本格開業に向け、ビルのオーナーのジャオから安全管理のチェックを任されたウィルは、家族を伴ってザ・パールに滞在するが、ビルに隠されたある秘密を狙う犯罪組織もまた、ザ・パールに侵入していた。
ザ・プレデター

『ザ・プレデター』R15+ 10/26(金)~上映

監督 シェーン・ブラック
製作 ジョン・デイビス
キャスト ボイド・ホルブルック、トレバンテ・ローズ、ジェイコブ・トレンブレイ、キーガン=マイケル・キー、オリビア・マン、スターリング・K・ブラウン、トーマス・ジェーン、アルフィー・アレン、ブライアン・プリンス、ほか
作品解説 1987年の1作目公開以来、世界中に多くのファンを生み出した「プレデター」シリーズの正統続編として製作されたSFアクション。驚異的な格闘センスや戦闘能力、そして侍を彷彿とさせる武士道を持ち合わせる戦闘種族プレデターと人類の戦いを描く。元特殊部隊員の傭兵クイン・マッケナは、メキシコのジャングルに墜落した宇宙船と、その船に乗っていたプレデターを目撃するが、プレデターの存在を隠匿しようとする政府に拘束されてしまう。クインは、墜落現場から持ち帰っていたプレデターのマスクと装置を自宅に送り届けていたが、クインの息子で天才的な頭脳をもつ少年ローリーが装置を起動させてしまう。装置から発せられるシグナルによってプレデターがローリーのもとに現れ、さらにそのプレデターを追い、遺伝子レベルでアップグレードした究極のプレデターまでもが姿を現した。
ヴェノム

『ヴェノム』 11/2(金)公開

監督 ルーベン・フライシャー
製作 ケビン・ファイギ
キャスト トム・ハーディ、ミシェル・ウィリアムズ、リズ・アーメッド、スコット・ヘイズ、リード・スコット、ほか
作品解説 スパイダーマンの宿敵として知られるマーベルコミックの人気キャラクター「ヴェノム」をトム・ハーディ主演で映画化し、新たなダークヒーローとして描く。「誰もが望む、歴史的偉業」を発見したというライフ財団が、ひそかに人体実験を行い、死者を出しているという噂をかぎつけたジャーナリストのエディ・ブロック。正義感に突き動かされ取材を進めるエディだったが、その過程で人体実験の被験者と接触し、そこで意思をもった地球外生命体“シンビオート”に寄生されてしまう。エディは“シンビオート”が語りかける声が聞こえるようになり、次第に体にも恐るべき変化が。彼の中で解き放たれた“悪”が、体を蝕み増殖。シンビオートはエディと一体化し、ヴェノムとして名乗りを上げるのだった…。
ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男

『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』 11/2(金)~上映

監督 ヤヌス・メッツ
脚本 ロンニ・サンダール
キャスト スベリル・グドナソン、シャイア・ラブーフ、ステラン・スカルスガルド、ツバ・ノボトニー、レオ・ボルグ、ほか
作品解説 1980年代のテニス界を代表するスター選手、ビヨン・ボルグとジョン・マッケンロー。2人が対決した1980年のウィンブルドン決勝戦と、そこまでの軌跡を追う人間ドラマ。スウェーデン出身のスベリル・グドナソンが自国の英雄ボルグを、『トランスフォーマー』シリーズのシャイア・ラブーフがマッケンローを熱演。弱冠20歳でのウィンブルドン初優勝から4連覇を達成し、彫刻のように美しいビジュアルと冷静沈着なその姿で“氷の男”と呼ばれたビヨン・ボルグ。一方、そのボルグの5連覇を阻止しようと現れたのが、ジョン・マッケンロー。類稀な才能を持つマッケンローだったが、不利な判定に対しては怒り狂い、野犬の如く審判に噛みつくその態度から“悪童”と呼ばれ、バッシングを受けていた。1980年ウィンブルドン選手権決勝戦のコートで、そんな真逆の個性を持つ2人の天才が対峙する。
1987、ある闘いの真実

『1987、ある闘いの真実』 11/2(金)~上映

監督 チャン・ジュナン
音楽 キム・テソン
キャスト キム・ユンソク、ハ・ジョンウ、ユ・ヘジン、キム・テリ、ソル・ギョング、パク・ヘスン、イ・ヒジュン、カン・ドンウォン、ヨ・ジング、ほか
作品解説 1987年、軍事政権下の韓国で起きた民主化闘争の実話を「ファイ 悪魔に育てられた少年」のチャン・ジュナン監督が映画化。1987年1月、全斗煥大統領による軍事政権下の韓国。南営洞警察のパク所長は北分子を徹底的に排除するべく、取り調べを日ごとに激化させていた。そんな中、行き過ぎた取り調べによってソウル大学の学生が死亡してしまう。警察は隠蔽のため遺体の火葬を申請するが、違和感を抱いたチェ検事は検死解剖を命じ、拷問致死だったことが判明。さらに、政府が取り調べ担当刑事2人の逮捕だけで事件を終わらせようとしていることに気づいた新聞記者や刑務所看守らは、真実を公表するべく奔走する。また、殺された大学生の仲間たちも立ち上がり、事態は韓国全土を巻き込む民主化闘争へと展開していく。
ボヘミアン・ラプソディ

『ボヘミアン・ラプソディ』 11/9(金)公開

監督 ブライアン・シンガー
音楽総指揮 ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー
キャスト ラミ・マレック、ジョセフ・マッゼロ、ベン・ハーディ、グウィルム・リー、ルーシー・ボーイントン、マイク・マイヤーズ、アレン・リーチ、ほか
作品解説 (作成中)
人魚の眠る家

『人魚の眠る家』 11/16(金)公開

監督 堤幸彦
原作 東野圭吾
キャスト 篠原涼子、西島秀俊、坂口健太郎、川栄李奈、山口紗弥加、田中哲司、田中泯、松坂慶子、ほか
作品解説 (作成中)
YUKIGUNI

『YUKIGUNI』 11/16(金)公開

監督 渡辺智史
撮影 佐藤広一
キャスト 井山計一、ほか /〈ナレーション〉小林薫
作品解説 (作成中)
RAMEN HEADS

◆「第3回 おいしい鶴岡 食の映画祭」上映作品 ◆

11/16(金)~25(日) 『RAMEN HEADS ラーメンヘッズ』

監督 重乃康紀
プロデューサー 大島新
キャスト 富田治、飯田将太、大西祐貴、谷吉和、松岡勝治、高橋登夢、石田久美子、齊藤幸純、小林克也、ほか
作品解説 (作成中)
パパのお弁当は世界一

◆「第3回 おいしい鶴岡 食の映画祭」上映作品 ◆

11/16(金)~25(日) 『パパのお弁当は世界一』

監督 フカツマサカズ
脚本 大野敏嗣
キャスト 渡辺俊美、武田玲奈、清原翔、田中光、染野有来、熊谷江里子、葵叶望、萩野みかん、原優理子、中部良子、ほか
作品解説 (作成中)
0円キッチン

◆「第3回 おいしい鶴岡 食の映画祭」上映作品 ◆

11/16(金)~25(日) 『0円キッチン』

監督 ダビード・グロス、ゲオルク・ミッシュ
脚本 ダビード・グロス
撮影監督 ダニエル・サメール
作品解説 (作成中)
カレーライスを一から作る

◆「第3回 おいしい鶴岡 食の映画祭」上映作品 ◆

11/23(金・祝)のみ特別上映 『カレーライスを一から作る』

監督 前田亜紀
プロデューサー 大島新
キャスト 関野吉晴
作品解説 「グレートジャーニー」シリーズで知られる探検家・関野吉晴が武蔵野美術大学の課外ゼミとして行った活動を追ったドキュメンタリー。「モノの原点を知ることで社会が見えてくる」と考える関野は、野菜や肉、米、スパイス、塩、さらには器やスプーンに至るまで、カレーライスに必要なすべての材料を一から自分たちの手でつくるという途方もない計画を発案。集まった100人以上の学生たちと、9カ月にわたる試行錯誤の中で、「食べる」「生きる」という人間にとって当たり前の営みを見つめ直していく。
斬、

★鶴岡ロケ作品★『斬、』 11/24(土)公開

監督 塚本晋也
脚本 塚本晋也
キャスト 池松壮亮、蒼井優、中村達也、前田隆成、塚本晋也、ほか
作品解説 「野火」「六月の蛇」の塚本晋也監督が、主演に池松壮亮と蒼井優を迎えて描いた自身初の時代劇。250年にわたって続いてきた平和が、開国か否かで大きく揺れ動いた江戸時代末期。江戸近郊の農村を舞台に、時代の波に翻弄される浪人の男と周囲の人々の姿を通し、生と死の問題に迫る。文武両道で才気あふれる主人公の浪人を池松、隣人である農家の娘を蒼井が演じ、「野火」の中村達也、オーディションで抜擢された新人・前田隆成らが共演。俳優としても活躍する塚本監督自身も出演。撮影は、2017年8月末から9月にかけてほぼ全編鶴岡で行われた。2018年・第75回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品。
クワイエット・プレイス

『クワイエット・プレイス』 近日上映予定

監督 ジョン・クラシンスキー
脚本 ブライアン・ウッズ、スコット・ベック、ジョン・クラシンスキー
キャスト エミリー・ブラント、ジョン・クラシンスキー、ミリセント・シモンズ、ノア・ジュプ、ケイド・ウッドワード、ほか
作品解説 (作成中)
ドラゴンボール超 ブロリー

『ドラゴンボール超 ブロリー』 12/14(金)公開

監督 長峯達也
原作・脚本 鳥山明
声の出演 野沢雅子、堀川りょう、中尾隆聖、島田敏、久川綾、古川登志夫、草尾毅、山寺宏一、森田成一、宝亀克寿、ほか
作品解説 (作成中)
映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS

『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』 12/14(金)公開

監督 高橋滋春
原案・脚本 日野晃博
声の出演 (未定)
作品解説 (作成中)
グリンチ

『グリンチ』 12/14(金)公開

監督 スコット・モシャー、ヤーロウ・チェイニー
原作 ドクター・スース
声の出演 大泉洋、杏、秋山竜次、横溝菜帆、宮野真守、ほか
作品解説 (作成中)
シュガー・ラッシュ:オンライン

『シュガー・ラッシュ:オンライン』 12/21(金)公開

監督 リッチ・ムーア、フィル・ジョンストン
製作 クラーク・スペンサー
声の出演 (未定)
作品解説 (作成中)

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