鶴岡まちなかキネマ

昭和初期建築の木造工場を生かした映画館。
木のぬくもりを感じながらくつろげる、まちなかのオアシス空間です。

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宮本から君へ

『宮本から君へ』R15+ 12/6(金)~上映

監督 真利子哲也
原作 新井英樹
キャスト 池松壮亮、蒼井優、井浦新、一ノ瀬ワタル、柄本時生、星田英利、古舘寛治、ピエール瀧、佐藤二朗、松山ケンイチ、ほか
作品解説 テレビドラマ化もされた新井英樹の人気漫画を池松壮亮主演、 ヒロイン役を蒼井優のキャストで実写映画化。「ディストラクションベイビーズ」の真利子哲也監督がメガホンをとった。超不器用人間ながら誰よりも正義感の強い宮本浩は、文具メーカーで営業マンとして働いていた。会社の先輩である神保の仕事仲間、中野靖子と恋に落ちた宮本は、靖子の自宅に招かれるが、そこに靖子の元彼である裕二がやってくる。靖子は裕二を拒むために宮本と寝たことを伝えるが、激怒した裕二は靖子に手を挙げてしまう。そんな裕二に、宮本は「この女は俺が守る」と言い放ったことをきっかけに、宮本と靖子は心から結ばれるが・・・。
アップグレード

『アップグレード』PG12 12/6(金)~上映

監督・脚本 リー・ワネル
製作 ジェイソン・ブラム、カイリー・デュ・フレズネ、ほか
キャスト ローガン・マーシャル=グリーン、メラニー・バレイヨ、ベッティ・ガブリエル、ハリソン・ギルバートソン、ベネディクト・ハーディ、サイモン・メイデン、ほか
作品解説 「パラノーマル・アクティビティ」や「ゲット・アウト」のジェイソン・ブラムが製作、「インシディアス」シリーズで脚本や監督を務めたリー・ワネルがメガホンを取ったSFアクション。舞台は近未来。妻と平和な日々を送っていたグレイは、突如現れた謎の組織によって妻を殺され、自身も全身麻痺となってしまうが、巨大企業の科学者によって実験的に埋め込まれたAIチップ「STEM」の力によって麻痺を克服し、人間を超越した身体能力を手に入れる。グレイは脳内で会話する相棒的存在である「STEM」と協力し、最愛の妻を殺害した謎の組織への復讐を誓う。『プロメテウス』のローガン・マーシャル=グリーンを主演を務めた。
カツベン!

『カツベン!』 12/13(金)公開

監督 周防正行
脚本 片島章三
キャスト 成田凌、黒島結菜、永瀬正敏、高良健吾、音尾琢真、竹中直人、渡辺えり、井上真央、小日向文世、竹野内豊、池松壮亮、成河、酒井美紀、山本耕史、城田優、草刈民代、上白石萌音、シャーロット・ケイト・フォックス、ほか
作品解説 「Shall we ダンス?」「それでもボクはやってない」の周防正行監督が、サイレント映画時代を舞台に一流活動弁士になることを夢見る青年を主人公にしたコメディドラマ。当時の人気職業であった活動弁士を目指す俊太郎が流れ着いた小さな町の閑古鳥の鳴く映画館・靑木館。隣町にあるライバル映画館に人材も取られ、客足もまばらな靑木館にいるのは、人使いの荒い館主夫婦、傲慢で自信過剰な弁士、酔っぱらってばかりの弁士、気難しい職人気質な映写技師とクセの強い人間だらけ。雑用ばかりを任される毎日を送る俊太郎の前に、幼なじみの初恋相手、大金を狙う泥棒、泥棒とニセ活動弁士を追う警察などが現れ、様々な騒動に巻き込まれていく。主人公・俊太郎には、本作が映画初主演となる成田凌。ヒロイン役を黒島結菜が演じるほか、永瀬正敏、高良健吾、井上真央、音尾琢真、竹野内豊ら周防組初参加のメンバー、竹中直人、渡辺えり、小日向文世ら周防組常連陣も顔を揃えた。
映画 妖怪学園Y 猫はHEROになれるか

『映画 妖怪学園Y 猫はHEROになれるか』 12/13(金)公開

監督 高橋滋春
原案・脚本 日野晃博
声の出演 田村睦心、井上麻里奈、遠藤綾、戸松遥、増田俊樹、小桜エツ子、小野友樹、日野聡、竹達彩奈、関智一、木村佳乃、渡部建、ほか
作品解説 レベルファイブが企画・原作を手がけ、一大ブームを巻き起こしたゲーム「妖怪ウォッチ」の劇場版アニメシリーズ第6作。今作では、巨大な学園都市を舞台に、主人公の少年・寺刃ジンペイと仲間たちが繰り広げる妖怪冒険活劇を、ギャグ満載で描く。トップクラスの能力を持った者だけが入学できる超エリート校「Y学園」に通う寺刃ジンペイは、学園が新たに設けた謎の選出基準「YSP」に則り、学園の「不思議解明ミッション」に挑むことになるが・・・。ゲスト声優として、女優の木村佳乃とお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建が出演。テーマ曲は、ピンク・レディーによる15年振りの新曲「メテオ」。
ジュマンジ/ネクスト・レベル

『ジュマンジ/ネクスト・レベル』 12/13(金)公開

監督 ジェイク・カスダン
原作 クリス・バン・オールズバーグ
キャスト ドウェイン・ジョンソン、ジャック・ブラック、ケビン・ハート、カレン・ギラン、ニック・ジョナス、オークワフィナ、アレックス・ウルフ、ダニー・グローバー、ダニー・デビート、ほか
作品解説 テレビゲームの世界に吸い込まれた高校生たちが、本来の姿とはかけ離れたゲームキャラクターのアバターになって冒険を繰り広げる姿を描いた「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」の続編。「ジュマンジ」の冒険をクリアしてから2年。スペンサー、マーサ、フリッジ、ベサニーはそれぞれの進路を歩み、現在大学生になっていた。しかし、あの時の興奮が忘れられないスペンサーは、破壊したはずのゲーム「ジュマンジ」をこっそり修理し、再びゲームの中に吸い込まれてしまう。スペンサーを救出するため、残った3人も「ジュマンジ」にログインするが、壊れたゲームの世界はバグだらけでキャラの入れ替え設定はめちゃくちゃになっていて・・・主演のドウェイン・ジョンソンほか、ジャック・ブラック、カレン・ギラン、ニック・ジョナスらメインキャストも再結集。監督も引き続きジェイク・カスダンが務めた。
スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け

『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』 12/20(金)公開

監督・脚本 J・J・エイブラムス
音楽 ジョン・ウィリアムズ
キャスト デイジー・リドリー、アダム・ドライバー、ジョン・ボイエガ、、オスカー・アイザック、ルピタ・ニョンゴ、ドーナル・グリーソン、ケリー・ラッセル、マーク・ハミル、ほか
作品解説 J・J・エイブラムスの監督・脚本による、『スター・ウォーズ』シリーズ実写映画の第9作目で、レイを主人公とする続三部作(シークエル・トリロジー)の第3章3作目に当たる作品。また、旧三部作と新三部作を合わせた全9作に及んだスカイウォーカー家の物語の完結編でもある。レイを演じるデイジー・リドリーほか、ジョン・ボイエガ、アダム・ドライバー、オスカー・アイザックら3部作の主要キャラクターを演じてきたキャストが集結。
男はつらいよ お帰り 寅さん

『男はつらいよ お帰り 寅さん』 12/27(金)公開

監督 山田洋次
脚本 山田洋次、浅原雄三
キャスト 渥美清、倍賞千恵子、吉岡秀隆、後藤久美子、前田吟、池脇千鶴、夏木マリ、浅丘ルリ子、美保純、佐藤蛾次郎、桜田ひより、カンニング竹山、出川哲朗、立川志らく、小林稔侍、笹野高史、橋爪功、ほか
作品解説 山田洋次監督による国民的人情喜劇「男はつらいよ」シリーズの50周年記念作品。1969年に第1作が劇場公開されてから50周年を迎え、97年の「男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇」以来、22年ぶりに製作された。倍賞千恵子、前田吟、吉岡秀隆らに加え、96年に亡くなった渥美清も出演。さらに、過去作でマドンナを務めた後藤久美子、浅丘ルリ子も顔をそろえる。柴又の帝釈天の参道にかつてあった団子屋「くるまや」は、現在はカフェに生まれ変わっていた。その裏手にある住居では車寅次郎の甥である満男の妻の7回忌の法事で集まった人たちが昔話に花を咲かせていた。ある日、サラリーマンから小説家に転身した満男の最新作のサイン会の行列の中に、満男の初恋の人イズミの姿があった。満男は、再会したイズミを小さなジャズ喫茶に連れて行く。その店はかつて寅次郎の恋人だったリリーが経営する喫茶店だった。
イエスタデイ

『イエスタデイ』 1/3(金)~上映

監督 ダニー・ボイル
脚本 リチャード・カーティス
キャスト ヒメーシュ・パテル、リリー・ジェームズ、ジョエル・フライ、エド・シーラン、ケイト・マッキノン、ジェームズ・コーデン、アレクサンダー・アーノルド、ミーラ・サイアル、ロバート・カーライル、ほか
作品解説 「トレインスポッティング」「スラムドッグ$ミリオネア」のダニー・ボイル監督と「ラブ・アクチュアリー」「アバウト・タイム 愛おしい時間について」の脚本家リチャード・カーティスがタッグを組み、「もしも『ザ・ビートルズ』がこの世に存在しなかったら…」という発想のもと、彼らの名曲の数々に乗せて描くコメディドラマ。イギリスの小さな海辺の町で暮らすシンガーソングライターのジャックは、幼なじみの親友エリーから献身的に支えられているものの全く売れず、音楽で有名になる夢を諦めかけていた。そんなある日、世界規模の瞬間的な停電が発生し、ジャックは交通事故で昏睡状態に陥ってしまう。目を覚ますとそこは、史上最も有名なはずのバンド「ザ・ビートルズ」が存在しない世界になっていた。彼らの名曲を覚えているのは世界でただひとり、ジャックだけで・・・。イギリスの人気テレビドラマ「イーストエンダーズ」のヒメーシュ・パテルが主演を務め、リリー・ジェームズ、ケイト・マッキノンが共演。シンガーソングライターのエド・シーランも本人役で出演。
シネマ歌舞伎 廓文章 吉田屋

『シネマ歌舞伎 廓文章 吉田屋』 1/3(金)公開

キャスト 片岡仁左衛門、坂東玉三郎、坂東巳之助、大谷桂三、澤村由次郎、片岡秀太郎、片岡我當、ほか
作品解説 歌舞伎の舞台をスクリーンでデジタル上映する「シネマ歌舞伎」シリーズ第35弾。「廓文章 吉田屋」は男女の恋心が織りなす上方歌舞伎の代表作。伊左衛門は、身なりは貧しくても大店の若旦那に相応しい品と色気にあふれる役どころで、玉三郎演じる夕霧もまた、最上位の遊女である太夫の品格と艶やかさが求められる大役。2009年4月に歌舞伎座で上演された舞台を収録した。恋人の夕霧が病に伏していることを耳にした藤屋の若旦那伊左衛門は、放蕩で勘当され落ちぶれた身も省みず大坂新町の吉田屋にやって来る。主人の喜左衛門夫婦の好意で、伊左衛門は夕霧に会うことはできたが、嫉妬のあまり夕霧にすねてつらく当たり、2人は痴話ゲンカを始めてしまう。そして、ようやく仲直りをした2人にある知らせが届けられ・・・。舞台映像に加え、これまでの俳優人生、松嶋屋の芸である本作への思いを語る仁左衛門、夕霧を演じた玉三郎、それぞれのインタビューも収録。
フォードvsフェラーリ

『フォードvsフェラーリ』 1/10(金)公開

監督 ジェームズ・マンゴールド
製作 ピーター・チャーニン、ジェームズ・マンゴールド、ほか
キャスト マット・デイモン、クリスチャン・ベール、ジョン・バーンサル、カトリーナ・バルフ、トレイシー・レッツ、ジョシュ・ルーカス、レモ・ジローネ、ほか
作品解説 (作成中)
記憶屋 あなたを忘れない

『記憶屋 あなたを忘れない』 1/17(金)公開

監督 平川雄一郎
原作 織守きょうや
キャスト 山田涼介、芳根京子、佐々木蔵之介、蓮佛美沙子、泉里香、田中泯、杉本哲太、佐々木すみ江、戸田菜穂、ブラザー・トム、須藤理彩、濱田龍臣、ほか
作品解説 (作成中)
キャッツ

『キャッツ』 1/24(金)公開

監督 トム・フーパー
製作総指揮 スティーブン・スピルバーグ、ほか
キャスト ジェームズ・コーデン、ジュディ・デンチ、ジェイソン・デロール、イドリス・エルバ、ジェニファー・ハドソン、イアン・マッケラン、テイラー・スウィフト、ほか
作品解説 (作成中)
映画ドラえもん のび太の新恐竜

『映画ドラえもん のび太の新恐竜』 3/6(金)公開

監督 今井一暁
脚本 川村元気
声の出演 水田わさび、大原めぐみ、かかずゆみ、木村昴、関智一、ほか
作品解説 (作成中)
Fukushima 50

『Fukushima 50』 3/6(金)公開

監督 若松節朗
原作 門田隆将
声の出演 佐藤浩市、渡辺謙、吉岡秀隆、安田成美、緒形直人、火野正平、平田満、萩原聖人、吉岡里帆、斎藤工、富田靖子、佐野史郎、金田明夫、田口トモロヲ、ほか
作品解説 (作成中)

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