鶴岡まちなかキネマ

昭和初期建築の木造工場を生かした映画館。
木のぬくもりを感じながらくつろげる、まちなかのオアシス空間です。

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人魚の眠る家

『人魚の眠る家』 11/16(金)公開

監督 堤幸彦
原作 東野圭吾
キャスト 篠原涼子、西島秀俊、坂口健太郎、川栄李奈、山口紗弥加、田中哲司、田中泯、松坂慶子、ほか
作品解説 人気作家・東野圭吾の同名ベストセラーを映画化で、篠原涼子と西島秀俊が夫婦役で映画初共演を果たしたヒューマンミステリー。堤幸彦監督がメガホンをとり、愛する娘の悲劇に直面し、究極の選択を迫られた両親の苦悩を描き出す。2人の子どもを持つ播磨薫子と夫・和昌は現在別居中で、娘の小学校受験が終わったら離婚することになっていた。そんなある日、娘の瑞穂がプールで溺れ、意識不明の状態に陥ってしまう。回復の見込みがないと診断され、深く眠り続ける娘を前に、薫子と和昌はある決断を下すが、そのことが次第に運命の歯車を狂わせていく。坂口健太郎、川栄李奈、田中泯、松坂慶子ら豪華キャストが共演し、音楽をイギリスのピアニスト、アレクシス・フレンチが担当した。
YUKIGUNI

『YUKIGUNI』 11/16(金)公開

監督 渡辺智史
撮影 佐藤広一
キャスト 井山計一、ほか /〈ナレーション〉小林薫
作品解説 1958年に生まれたカクテル「雪国」。その生みの親で日本最高齢バーテンダー・井山計一氏の人生と、「雪国」の誕生秘話、そしてそのカクテルが我々の口に届くまでの軌跡を描く酒田発のドキュメンタリー。スタンダードカクテルがもたらす奇跡のようなエピソードの数々は、激動の時代の中でも古びない「美しさ」や「愛しさ」を教えてくれる。監督は鶴岡市出身で『よみがえりのレシピ』『おだやかな革命』の渡辺智史。撮影は、『世界一と言われた映画館 酒田グリーン・ハウス証言集』の佐藤広一が担当。ナレーションは俳優の小林薫が務めた。
RAMEN HEADS

◆「第3回 おいしい鶴岡 食の映画祭」上映作品 ◆

11/16(金)~25(日) 『RAMEN HEADS ラーメンヘッズ』

監督 重乃康紀
プロデューサー 大島新
キャスト 富田治、飯田将太、大西祐貴、谷吉和、松岡勝治、高橋登夢、石田久美子、齊藤幸純、小林克也、ほか
作品解説 ラーメン界の絶対王者の異名をとる「中華蕎麦 とみ田」店主・富田治への1年以上におよぶ密着取材を中心に、日本のラーメン文化の秘密に迫るドキュメンタリー。業界最高権威であるTRY(Tokyo Ramen of the Year)大賞を4連覇したラーメン界を代表する店の1つである「中華蕎麦 とみ田」。スープと麺への異常なまでのこだわり、細心の注意を払う接客、休日のラーメン屋めぐりなど、公私問わずラーメンとともに生きる富田の日常に密着した。「とみ田」の10周年記念イベントで、神奈川の人気店「らぁ麺屋 飯田商店」の飯田将太とミシュランガイドでラーメン屋として初めて星を獲得した「Japanese Soba Noodles 蔦」の大西祐貴とのコラボで限定200杯のみ提供されたラーメン製作の裏側、それを求めて徹夜の行列を作ったラーメンファンの姿、個性的なラーメン店主たちの活動なども織り交ぜ、日本独自の文化ともいえるラーメンを取り巻く風景を切り取っていく。
パパのお弁当は世界一

◆「第3回 おいしい鶴岡 食の映画祭」上映作品 ◆

11/16(金)~25(日) 『パパのお弁当は世界一』

監督 フカツマサカズ
脚本 大野敏嗣
キャスト 渡辺俊美、武田玲奈、清原翔、田中光、染野有来、熊谷江里子、葵叶望、萩野みかん、原優理子、中部良子、ほか
作品解説 高校生の娘のため毎日お弁当を作り続けた父親と、毎日お弁当を食べた娘の実話を、「TOKYO No.1 SOUL SET」の渡辺俊美と、モデルで女優の武田玲奈の主演で映画化。高校3年間、娘のために慣れない弁当作りに挑みながら毎日作り続けた父親と、その無骨な弁当を毎日食べてきた娘みどり。高校生活最後の弁当には、高校に入って初めての弁当の写真と、3年間弁当を食べてくれた娘への感謝を綴った父からの手書きの手紙が添えられていた…。みどりがそれらの写真をTwitterに投稿。すると、まずくても毎日お弁当を食べてくれたみどりさんへの感謝がつづられた父からの手紙に、8万人がリツイートし、26万人のいいねが集まった。
0円キッチン

◆「第3回 おいしい鶴岡 食の映画祭」上映作品 ◆

11/16(金)~25(日) 『0円キッチン』

監督 ダビード・グロス、ゲオルク・ミッシュ
脚本 ダビード・グロス
撮影監督 ダニエル・サメール
作品解説 植物油で走る車にキッチンを取り付け、ヨーロッパ5カ国を巡る旅を追ったドキュメンタリー。世界で生産される食料の3分の1は食べられることなく廃棄されている。その重さは世界で毎年13億トン。「捨てられてしまう食材を救い出し、おいしい料理に変身させよう」と考えたジャーナリストでアクティビスト(自称:食材救出人)のダーヴィド・グロスは、オーストリア、ドイツ、オランダ、ベルギー、そしてフランスを巡る旅へ出発。各地で廃棄予定の食物を使った料理をふるまうダーヴィドと人々とのコミュニケーションから、現在抱えている食の問題、そして未来を考えていく。
カレーライスを一から作る

◆「第3回 おいしい鶴岡 食の映画祭」上映作品 ◆

11/23(金・祝)のみ特別上映 『カレーライスを一から作る』

監督 前田亜紀
プロデューサー 大島新
キャスト 関野吉晴
作品解説 「グレートジャーニー」シリーズで知られる探検家・関野吉晴が武蔵野美術大学の課外ゼミとして行った活動を追ったドキュメンタリー。「モノの原点を知ることで社会が見えてくる」と考える関野は、野菜や肉、米、スパイス、塩、さらには器やスプーンに至るまで、カレーライスに必要なすべての材料を一から自分たちの手でつくるという途方もない計画を発案。集まった100人以上の学生たちと、9カ月にわたる試行錯誤の中で、「食べる」「生きる」という人間にとって当たり前の営みを見つめ直していく。
劇場版 夏目友人帳 うつせみに結ぶ

『劇場版 夏目友人帳 うつせみに結ぶ』 11/23(金)~上映

監督 伊藤秀樹
総監督 大森貴弘
声の出演 神谷浩史、井上和彦、小林沙苗、藤村歩、村瀬歩、伊藤美紀、沢城みゆき、石田彰、ゆきのさつき、小峠英二、島本須美、高良健吾、ほか
作品解説 緑川ゆきの人気コミックが原作のテレビアニメ「夏目友人帳」初の劇場版で、緑川自身の監修によるオリジナルエピソードを描く。小さい頃から他の人には見えない妖(あやかし)を見ることができた夏目貴志は、亡き祖母レイコが妖たちとの勝負に勝って書かせた契約書の束「友人帳」を継いで以来、用心棒のニャンコ先生と共に、妖たちに名を返す日々を送っていた。そんなある日、夏目はかつての同級生・結城との再会をきっかけに、妖にまつわる苦い記憶を思い出す。時を同じくして、夏目は名前を返した妖の記憶に出てきた女性・津村容莉枝とその息子・椋雄と知り合う。母子の住む街に謎の妖が潜んでいると聞いた夏目は、ニャンコ先生と共に調べに向かうが……。俳優の高良健吾が椋雄役でゲスト出演。
判決、ふたつの希望

『判決、ふたつの希望』 11/23(金)~上映

監督 ジアド・ドゥエイリ
脚本 ジアド・ドゥエイリ、ジョエル・トゥーマ
キャスト アデル・カラム、カメル・エル・バシャ、リタ・ハーエク、クリスティーン・シュウェイリー、カミール・サラーメ、ディアマンド・アブ・アブード、ほか
作品解説 キリスト教徒であるレバノン人男性とパレスチナ難民の男性との口論が裁判沙汰となり、やがて全国的な事件へと発展していく様子を人種問題など社会が抱える複雑な問題とともに描いたドラマ。第90回アカデミー賞でレバノン映画として初めて外国語映画賞にノミネートされ、第74回ベネチア国際映画祭では、主演のカエル・エル・バシャが最優秀男優賞を受賞した。レバノンの首都ベイルート。自動車修理工場を営む、キリスト教徒のレバノン人トニーと、住宅補修の現場で働くパレスチナ難民のヤーセル。そんな二人の間に起きた些細な口論が、ある侮辱的な言動をきっかけに法廷へと持ち込まれる。両者の弁護士が論戦を繰り広げるなか、メディアはこの衝突を大々的に報道。事態は国全土を巻き込む騒乱へと発展し・・・。
日日是好日

『日日是好日』 11/23(金)~上映

監督・脚本 大森立嗣
原作 森下典子
キャスト 黒木華、樹木希林、多部未華子、原田麻由、川村紗也、滝沢恵、山下美月、鶴田真由、鶴見辰吾、ほか
作品解説 エッセイストの森下典子が約25年にわたり通った茶道教室での日々をつづり人気を集め同名たエッセイを、黒木華主演、樹木希林、多部未華子の共演で映画化。「本当にやりたいこと」を見つけられず大学生活を送っていた20歳の典子は、タダモノではないと噂の「武田のおばさん」が茶道教室の先生であることを聞かされる。母からお茶を習うことを勧められた典子は気のない返事をしていたが、乗り気になったいとこの美智子に誘われるがまま、茶道教室に通い出す。見たことも聞いたこともない「決まりごと」だらけのお茶の世界に触れた典子は、それから20数年にわたり武田先生の下に通うこととなり、就職、失恋、大切な人の死などを経験し、お茶や人生における大事なことに気がついていく。監督は、「さよなら渓谷」「まほろ駅前多田便利軒」などの大森立嗣。
斬、

★鶴岡ロケ作品★『斬、』 11/24(土)公開

監督 塚本晋也
脚本 塚本晋也
キャスト 池松壮亮、蒼井優、中村達也、前田隆成、塚本晋也、ほか
作品解説 「野火」「六月の蛇」の塚本晋也監督が、主演に池松壮亮と蒼井優を迎えて描いた自身初の時代劇。250年にわたって続いてきた平和が、開国か否かで大きく揺れ動いた江戸時代末期。江戸近郊の農村を舞台に、時代の波に翻弄される浪人の男と周囲の人々の姿を通し、生と死の問題に迫る。文武両道で才気あふれる主人公の浪人を池松、隣人である農家の娘を蒼井が演じ、「野火」の中村達也、オーディションで抜擢された新人・前田隆成らが共演。俳優としても活躍する塚本監督自身も出演。撮影は、2017年8月末から9月にかけてほぼ全編鶴岡で行われた。2018年・第75回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品。
クワイエット・プレイス

『クワイエット・プレイス』 11/30(金)~上映

監督 ジョン・クラシンスキー
脚本 ブライアン・ウッズ、スコット・ベック、ジョン・クラシンスキー
キャスト エミリー・ブラント、ジョン・クラシンスキー、ミリセント・シモンズ、ノア・ジュプ、ケイド・ウッドワード、ほか
作品解説 「オール・ユー・ニード・イズ・キル」のエミリー・ブラントが主演、彼女の夫でもある俳優のジョン・クラシンスキーが監督・脚本を手がけ、全米でスマッシュヒットを記録した新感覚のサスペンスホラー。音に反応して人間を襲う“何か”によって、人類が滅亡の危機に瀕した世界。リーとエヴリンの夫婦は、3人の子どもと共に、“決して、音を立ててはいけない”というルールを守って生き延びていた。手話を使い、裸足で歩き、道には砂を敷き詰め、静寂と共に暮らす日々。だが実は、エヴリンは出産を目前に控えていた。果たして一家は、最後まで沈黙を守ることができるのか…?
音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!

『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』 11/30(金)~上映

監督 三木聡
脚本 三木聡
キャスト 阿部サダヲ、吉岡里帆、千葉雄大、麻生久美子、小峠英二、片山友希、中村優子、池津祥子、森下能幸、岩松了、ふせえり、田中哲司、松尾スズキ、ほか
作品解説 「転々」「インスタント沼」「時効警察」シリーズなど独創的な作風で人気を集める三木聡が原案・脚本・監督を務め、主演に阿部サダヲ、ヒロインに吉岡里帆を迎えて描くロックコメディ。構想に約7年を費やした物語は、徹底してシュール、そしてどこまでもパンクに仕上がった。4オクターブの音域と驚異的な声量を持つロック歌手シンは金も女も名声も手に入れスター街道を突き進んでいるかに見えたが、実は彼の歌声は「声帯ドービング」という掟破りの方法で作られたものだった。シンの喉は長年にわたる声帯ドーピングの副作用で限界に近づいており、声が出なくなる恐怖に常に悩まされていた。そんな折、シンは歌声が小さすぎるストリートミュージシャンのふうかと出会い、その姿にかつての自分の姿を重ねるようになっていく。
教誨師

『教誨師』 11/30(金)~上映

監督・脚本 佐向大
エグゼクティブプロデューサー 大杉漣、狩野洋平、押田興将
キャスト 大杉漣、玉置玲央、烏丸せつこ、五頭岳夫、小川登、古舘寛治、光石研、ほか
作品解説 2018年2月に急逝した俳優・大杉漣の最後の主演作にして初プロデュース作で、6人の死刑囚と対話する教誨師の男を主人公に描いた人間ドラマ。受刑者の道徳心の育成や心の救済につとめ、彼らが改心できるよう導く教誨師。死刑囚専門の教誨師である牧師・佐伯は、独房で孤独に過ごす死刑囚にとって良き理解者であり、格好の話し相手であった。佐伯は彼らに寄り添いながらも、自分の言葉が本当に届いているのか、そして死刑囚が心安らかに死ねるよう導くのは正しいことなのか苦悩していた。そんな葛藤を通し、佐伯もまた自らの忘れたい過去と向き合うことになる。死刑囚役に光石研、烏丸せつこ、古舘寛治といった演技派が顔を揃えた。。
フィフティ・シェイズ・フリード

『フィフティ・シェイズ・フリード』 R15+ 12/7(金)~上映

監督 ジェームズ・フォーリー
原作 E・L・ジェームズ
キャスト ダコタ・ジョンソン、ジェイミー・ドーナン、エリック・ジョンソン、エロイーズ・マムフォード、リタ・オラ、キム・ベイシンガー、マーシャ・ゲイ・ハーデン、ほか
作品解説 巨大企業の若きCEOと純粋な女性の特異な恋愛を過激な描写で描いたE・L・ジェームズの世界的ベストセラー「フィフティ・シェイズ」シリーズを原作とする官能ラブロマンス3部作の最終章。様々な困難を乗り越え、ついに夫婦となったクリスチャンとアナ。ゴージャスで幸せな新婚生活を送っていた2人は、命を脅かすような事件に巻き込まれていく。その裏には、過去にアナが勤めていた出版社で彼女の上司だったジャック・ハイドが関わっていた。それに立ち向かう決意をした二人は、最後の決断を下す。クリスチャン役とアナ役のジェイミー・ドーナンとダコタ・ジョンソンをはじめ、クリスチャンの母役のマーシャ・ゲイ・ハーデン、妹役のリタ・オラらおなじみのキャストがそろい、前作「フィフティ・シェイズ・ダーカー」と本作を同時進行で撮影した。
英国総督 最後の家

『英国総督 最後の家』 12/7(金)~上映

監督 グリンダ・チャーダ
製作総指揮 キャメロン・マクラッケン、クリスティーン・ランガン、ほか
キャスト ヒュー・ボネビル、ジリアン・アンダーソン、マニシュ・ダヤル、フマー・クレイシー、マイケル・ガンボン、ダンビール・ガニー、ニーラジ・カビ、ほか
作品解説 1947年、独立前夜のインドを舞台に、激動する歴史に翻弄された人々の姿を描いたヒューマンドラマ。最後のイギリス統治者として、インドのデリーにある総督の家にやってきたルイス・マウントバッテン。宮殿のように豪華な総督の邸宅では、ヒンズー教、イスラム教、シーク教などさまざな宗派の教徒たち500人が使用人として階下で働き、ルイスと家族が暮らす2階では、政治のエリートたちが、独立後に統一インドを望む多数派と、分離してパキスタンを建国したいムスリムたちとに分かれ、連日連夜の論議を続けていた。そんな日々の中、使用人のインド人青年ジートと令嬢秘書のアーリアが、宗派の違いを超えて惹かれあうのだが…。
イコライザー2

『イコライザー2』PG12 12/7(金)~上映

監督 アントワン・フークワ
脚本 リチャード・ウェンク
キャスト デンゼル・ワシントン、ペドロ・パスカル、アシュトン・サンダース、ビル・プルマン、メリッサ・レオ、ほか
作品解説 デンゼル・ワシントン主演のアクションサスペンス「イコライザー」の続編。元CIAエージェントで、昼間の表の顔とは別に、世の裁けない悪人を19秒で抹殺していく「イコライザー」としての顔を持つ主人公ロバート・マッコールの戦いを描く。表の職業として、日中はタクシー運転手として働いているマッコールだったが、CIA時代の元上官で親友のスーザンが何者かに殺害されてしまう。独自に捜査を開始したマッコールは、スーザンが死の直前まで手がけていた任務の真相に近づいていくが、やがてマッコール自身にも危険が迫る。そして、その手口から相手はマッコールと同じ特殊訓練を受けていることが判明。同時に身内であるはずのCIAの関与も明らかになっていく。
ドラゴンボール超 ブロリー

『ドラゴンボール超 ブロリー』 12/14(金)公開

監督 長峯達也
原作・脚本 鳥山明
声の出演 野沢雅子、堀川りょう、中尾隆聖、島田敏、久川綾、古川登志夫、草尾毅、山寺宏一、森田成一、宝亀克寿、ほか
作品解説 (作成中)
映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS

『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』 12/14(金)公開

監督 高橋滋春
原案・脚本 日野晃博
声の出演 種崎敦美、木村良平、東山奈央、小桜エツコ、関智一、檜山修之、子安武人、遊佐浩二、小栗旬、ブルゾンちえみ、ほか
作品解説 (作成中)
グリンチ

『グリンチ』 12/14(金)公開

監督 スコット・モシャー、ヤーロウ・チェイニー
原作 ドクター・スース
声の出演 大泉洋、杏、秋山竜次、横溝菜帆、宮野真守、ほか
作品解説 (作成中)
シュガー・ラッシュ:オンライン

『シュガー・ラッシュ:オンライン』 12/21(金)公開

監督 リッチ・ムーア、フィル・ジョンストン
製作 クラーク・スペンサー
声の出演 諸星すみれ、山寺宏一、鈴木より子、すずきまゆみ、平川めぐみ、麻生かほ里、中川翔子、神田沙也加、屋比久知奈、菜々緒、ほか
作品解説 (作成中)
華氏119

『華氏119』 12/21(金)~上映

監督・脚本 マイケル・ムーア
字幕監修 池上彰
キャスト マイケル・ムーア、ドナルド・トランプ、バーニー・サンダース、ほか
作品解説 (作成中)
こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話

『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』 12/28(金)公開

監督 前田哲
原作 渡辺一史
キャスト 大泉洋、高畑充希、三浦春馬、萩原聖人、渡辺真起子、宇野祥平、韓英恵、竜雷太、綾戸智恵、佐藤浩市、原田美枝子、ほか
作品解説 (作成中)
ポリス・ストーリー/REBORN

『ポリス・ストーリー/REBORN』 12/28(金)~上映

監督・脚本 レオ・チャン
製作総指揮 ジャッキー・チェン
キャスト ジャッキー・チェン、ショウ・ルオ、オーヤン・ナナ、エリカ・シアホウ、カラン・マルベイ、テス・ハウブリック、ほか
作品解説 (作成中)
沓手鳥孤城落月/楊貴妃

シネマ歌舞伎『沓手鳥孤城落月/楊貴妃』 1/12(土)公開

演出 〈沓手鳥孤城落月〉石川耕士 〈楊貴妃〉夢枕獏
〈沓手鳥孤城落月〉坪内逍遥
キャスト 〈沓手鳥孤城落月〉坂東玉三郎、中村七之助、尾上松也、中村梅枝、中村米吉、中村児太郎、坂東亀蔵、坂東彦三郎、市村萬次郎
〈楊貴妃〉坂東玉三郎、市川中車
作品解説 (作成中)

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