鶴岡まちなかキネマ

昭和初期建築の木造工場を生かした映画館。
木のぬくもりを感じながらくつろげる、まちなかのオアシス空間です。

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アイリッシュマン

『アイリッシュマン』PG12 2/14(金)~上映

監督 マーティン・スコセッシ
原作 チャールズ・ブラント
キャスト ロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノ、ジョー・ペシ、レイ・ロマノ、ボビー・カナベイル、アンナ・パキン、スティーブン・グレアム、ほか
作品解説 「タクシードライバー」「レイジング・ブル」など数々の名作を生み出してきた巨匠マーティン・スコセッシとロバート・デ・ニーロが、「カジノ」以来22年ぶり9度目のタッグを組み、第2次世界大戦後のアメリカ裏社会を生きた無法者たちの人生を、ひとりの殺し屋の目を通して描いた力作。伝説的マフィアのラッセル・バッファリーノに仕えた実在の殺し屋で、1975年に失踪した全米トラック運転組合委員長ジミー・ホッファをはじめ、多くの殺人事件に関与したとされるフランク・“アイリッシュマン”・シーランをデ・ニーロが演じるほか、ジミー・ホッファ役のアル・パチーノ、ラッセル・バッファリーノ役のジョー・ペシと、ハリウッドのレジェンド級俳優が豪華共演する。第92回アカデミー賞には、作品賞・監督賞・助演男優賞(アル・パチーノ、ジョー・ペシ)などに9部門にノミネートされている。
ブライトバーン 恐怖の拡散者

『ブライトバーン 恐怖の拡散者』PG12 2/14(金)~上映

監督 デビッド・ヤロベスキー
製作 ジェームズ・ガン、ケネス・ファン
キャスト エリザベス・バンクス、デビッド・デンマン、ジャクソン・A・ダン、マット・ジョーンズ、メレディス・ハグナー、ほか
作品解説 「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のジェームズ・ガンが製作を務め、SF、ホラー、サスペンス、ドラマなどさまざまなジャンルをミックスして描いた異色作。米カンザス州の田舎町ブライトバーン。母親になる夢を抱いているものの、なかなか子どもができずに悩んでいたトーリのもとに、ある時、謎めいた赤ちゃんがやってくる。赤ちゃんはブランドンと名づけられ、聡明で才能にあふれ、好奇心旺盛な子どもへと成長。トーリと夫カイルにとっても、かけがえのない存在になっていく。しかし、12歳になったブランドンは、普通の人にはない異常な力を発揮し始め、やがて町をかつてない恐怖に陥れていく。脚本はジェームズ・ガンのいとこのマーク・ガンと弟のブライアン・ガンが務めた。
夕陽のあと

『夕陽のあと』 2/14(金)~上映

監督 越川道夫
企画・原案 舩橋淳
キャスト 貫地谷しほり、山田真歩、永井大、川口覚、松原豊和、渡辺早織、鈴木晋介、宇野祥平、滝沢涼子、木内みどり、ほか
作品解説 豊かな自然に囲まれた鹿児島県長島町を舞台に、産みの親と育ての親である2人の女性を中心に織りなされる人間ドラマ。1年前に島にやって来た茜は、食堂で働きながら地域の子どもたちの成長を見守り続けていた。一方、島の名産物・ブリの養殖業を夫と共に営む五月は、赤ん坊の頃から育ててきた7歳の里子・豊和との特別養子縁組申請を控え、本当の母親になる喜びに胸を膨らませていた。そんな中、児童相談所の職員により、豊和はかつて東京のネットカフェで起きた乳児置き去り事件の被害者だったことが明かされる。そして、その事件の被告人である産みの母親は、島の食堂で働く茜だった。茜は7年の歳月を経て、再び息子を取り戻すべく島にやって来たのだった・・・。茜を貫地谷しほり、五月をの山田真歩がそれぞれ演じる。監督は「海辺の生と死」や「二十六夜待ち」の越川道夫。
新作歌舞伎 風の谷のナウシカ ディレイビューイング

『新作歌舞伎 風の谷のナウシカ ディレイビューイング』
前編:2/14(金)~上映/後編:2/28(金)~上映

脚本 丹羽圭子、戸部和久
原作 宮崎駿
キャスト 尾上菊之助、中村七之助、尾上松也、坂東巳之助、中村歌昇、尾上右近、中村米吉、市村橘太郎、片岡亀蔵、中村錦之助、中村又五郎、中村歌六、ほか
作品解説 令和元年12月、新橋演舞場にて新作歌舞伎として上演された「風の谷のナウシカ」を、ディレイビューイングとして映画館で上映。原作は宮崎駿が1982年に雑誌「アニメージュ」にて連載を開始し、足掛け13年をかけて完結した大作漫画。1984年には宮崎自身の監督で映画化され、日本のみならず世界中で愛され続けてきた。本作は映画版では描かれなかった全7巻の壮大な物語全てを新作歌舞伎化。主人公ナウシカに尾上菊之助、トルメキアの皇女クシャナに中村七之助など、魅力あふれる俳優陣が揃っている。脚本は「ゲド戦記」「借りぐらしのアリエッティ」など数々のスタジオジブリ作品を担当した丹羽圭子と戸部和久、演出は新作歌舞伎『NARUTO-ナルト-』も手掛けたG2が担当した。
この世界の(さらにいくつもの)片隅に

『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』 2/21(金)~上映

監督・脚本 片渕須直
原作 こうの史代
キャスト のん、細谷佳正、尾身美詞、稲葉菜月、小野大輔、潘めぐみ、岩井七世、牛山茂、新谷真弓、花澤香奈、澁谷天外、ほか
作品解説 片渕須直監督がこうの史代の同名漫画を映画化し、第90回キネマ旬報ベスト・テン日本映画第一位を受賞した「この世界の片隅に」に約30分の新規シーンを追加した長尺バージョン。主人公すずとリンとの交流、妹すみを案じて過ごす中で迎える昭和20年9月の枕崎台風のシーンなどが追加された。新しい登場人物や、これまでの登場人物の別の側面なども描かれ、すずたちの心の奥底で揺れ動く複雑な想いを映し出す。日本が戦争の真っ只中にあった昭和19年、広島の呉に嫁いだすずは、夫・周作とその家族に囲まれ、新たな生活を始める。戦況の悪化に伴い生活も困窮していくが、すずは工夫を重ねて日々の暮らしを紡いでいく。そんなある日、迷い込んだ遊郭でリンという女性と出会ったすずは、境遇は異なるものの、呉ではじめて出会った同世代の女性である彼女と心を通わせていくが・・・。前作に引き続き、主人公すずをのん(能年玲奈)が演じている。
ダウントン・アビー

『ダウントン・アビー』 2/21(金)~上映

監督 マイケル・エングラー
原作・脚本 ジュリアン・フェロウズ
キャスト ヒュー・ボネビル、ジム・カーター、ミシェル・ドッカリー、エリザベス・マクガバン、マギー・スミス、イメルダ・スタウトン、ベネローブ・ウィルトン、ほか
作品解説 大邸宅に暮らす貴族・クローリー家と使用人たちの生活を描き、ゴールデングローブ賞やエミー賞など数々の賞に輝き、世界200以上の国と地域で大ヒットしたイギリスの人気ドラマの映画化。ドラマ版の最終回から数年後、英ヨークシャーにある壮麗な大邸宅“ダウントン・アビー”に国王夫妻の訪問が告げられるところから物語が始まる。グランサム伯爵家の長女メアリーが執事のカーソンを復帰させ、パレードや豪勢な晩餐会の準備を進めていた。そんな中、先代伯爵夫人バイオレットの従妹で何十年も音信不通となっていたメアリー王妃の侍女モード・バッグショーとバイオレットの間にぼっ発した相続問題など、一族やメイドたちのスキャンダル、ロマンス、陰謀が次々と巻き起こる。マギー・スミス、ヒュー・ボネビル、ジム・カーター、ミシェル・ドッカリーらドラマ版のキャストに加え、映画版で初登場となるモード役でイメルダ・スタウントンが出演している。
僕とケアニンとおばあちゃんたちと。

『僕とケアニンとおばあちゃんたちと。』 2/21(金)~上映

監督 佐々木航弥
企画・プロデュース 山国秀幸
ナレーション 戸塚純貴
作品解説 介護福祉士を主人公に描いた映画『ケアニン あなたでよかった』に登場した福祉施設のモデルにもなった、神奈川県藤沢市にある介護施設「あおいけあ」に密着したドキュメンタリー。入居者それぞれがその人らしい生活が送れるよう支える自立支援ケアで国内外から注目を集める「あおいけあ」は、常に利用者や介護スタッフの笑い声で溢れ、「ここで過ごしたい」「働きたい」という人が後を絶たない。「ケアニン」でメイキングディレクターを務めていた若手映像作家の佐々木航弥監督が、「ケアニン」製作陣から同施設についてのドキュメンタリー撮影を依頼され、「あおいけあ」に1年間密着。介護になじみのなかった佐々木監督の目を通して、介護や認知症について抱くイメージの変化を追うと共に、「あおいけあ」の介護の秘密も明らかにしていく。ナレーションを『ケアニン』で主演を務めた俳優の戸塚純貴が担当。
マリッジストーリー

『マリッジ・ストーリー』 2/28(金)~上映

監督・脚本 ノア・バームバック
製作総指揮 クレイグ・シャイロウィッチ
キャスト スカーレット・ヨハンソン、アダム・ドライバー、ローラ・ダーン、アラン・アルダ、レイ・リオッタ、ジュリー・ハガティ、メリット・ウェバー、ほか
作品解説 『イカとクジラ』でアカデミー賞脚本賞にノミネートされたノア・バームバックが、監督と脚本を手掛けたNetflixオリジナル映画。結婚生活に苦悩と葛藤を抱える夫婦が離婚へと向かっていく姿を、辛辣ながらも温かい視点で描き出す。女優のニコールと、夫で監督兼脚本家のチャーリー。すれ違いから結婚生活がうまくいかなくなった2人は、円満な協議離婚を望んでいた。しかし、それまでお互いに溜め込んでいた相手への不満が噴出し、離婚弁護士を雇って裁判で争うことになってしまう。このまま決別するか、それとも新たな関係を構築するか、2人は選択を迫られる。妻役に「アベンジャーズ」シリーズのスカーレット・ヨハンソン、夫役を「スター・ウォーズ」シリーズのカイロ・レン役で知られるアダム・ドライバーが演じる。
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド エクステンデッド・カット』 2/28(金)~上映

監督・脚本 クエンティン・タランティーノ
製作 デビッド・ハイマン、シャノン・マッキントッシュ、ほか
キャスト レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピット、マーゴット・ロビー、エミール・ハーシュ、マーガレット・クアリー、ティモシー・オリファント、ダコタ・ファニング、アル・パチーノ、カート・ラッセル、ほか
作品解説 クエンティン・タランティーノの長編監督第9作で、レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットが初共演した「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」に新たに4つのシーンを追加したエクステンデッド版。1969年のハリウッドを舞台に、実在の俳優や映画監督も登場して虚実を織り交ぜながら、ハリウッド黄金期とそこに生きた2人の男の友情を描く。人気のピークが過ぎたテレビ俳優のリック・ダルトンは映画スターへの転身を目指し、日々めまぐるしく変化するエンタメ業界で神経をすり減らしていく。一方、リックの付き人で親友、スタントマンのクリフ・ブースは、自分らしさを失わずに生きていたが・・・。第77回ゴールデングローブ賞では、作品賞(ミュージカル/コメディ部門)、助演男優賞、脚本賞を獲得し、第92回アカデミー賞では、作品賞、監督賞など10部門にノミネートされた。
蘇れ生命の力 ~小児科医 真弓定夫~

『蘇れ生命の力 ~小児科医 真弓定夫~』 2/28(金)~上映

監督 岩崎靖子
撮影・編集 小野敬広、石川真喜子
キャスト 真弓定夫、真弓紗織、大島貴美子、梅津貴陽、岡野眞規代、高野弘之、ほか
作品解説 真弓小児科。小さな診療所に「名医」との評判を聞きつけた人々が全国から訪れる。院内にはクスリも注射もない。代わりに、時間をかけて生活習慣のアドバイスをする。「病気を治しているのは、医者ではない。自然治癒力だ」失われつつある生命の力。真弓は問う。「忘れてはいないだろうか?私達は自然に生かされている、いち“動物”である」真弓に出会って、生き方まで変わってしまったという親子も少なくない。現代社会の中に埋もれていく叡智を、生涯をかけて伝え続ける小児科医 真弓定夫、そして各界で同じように生命の力を信じ、歩き続ける人々を追いかけたドキュメンタリー。
映画ドラえもん のび太の新恐竜

『映画ドラえもん のび太の新恐竜』 3/6(金)公開

監督 今井一暁
脚本 川村元気
声の出演 水田わさび、大原めぐみ、かかずゆみ、木村昴、関智一、木村拓哉、渡辺直美、ほか
作品解説 藤子・F・不二雄原作の国民的アニメ「ドラえもん」の長編映画40作目。シリーズ最高の興行収入53.7億円を打ち立てた「映画ドラえもん のび太の宝島」の監督・今井一暁×脚本・川村元気が再びタッグを組み、のび太と双子の恐竜の出会いから始まる物語を、シリーズ第1作「映画ドラえもん のび太の恐竜」とは異なるオリジナルストーリーで描く。ある日、恐竜博の化石発掘体験で化石を見つけたのび太は、それを恐竜のたまごだと信じ、ドラえもんのひみつ道具「タイムふろしき」で化石を元の状態に戻す。するとそこから、新種の双子の恐竜が生まれる。2匹をキューとミューと名づけて育てるのび太だったが、やがて限界がきてしまい、2匹を元の6000万年前の世界へ返すことになるが・・・。ゲスト声優には木村拓哉や渡辺直美、主題歌はMr.Childrenが担当。
Fukushima 50

『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』 3/6(金)公開

監督 若松節朗
原作 門田隆将
キャスト 佐藤浩市、渡辺謙、吉岡秀隆、安田成美、緒形直人、火野正平、平田満、萩原聖人、吉岡里帆、斎藤工、富田靖子、佐野史郎、金田明夫、田口トモロヲ、ほか
作品解説 ジャーナリストの門田隆将が、90人以上の関係者への取材をもとに描いたノンフィクションの映画化で、2011年3月11日に発生した東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の事故で、未曾有の事態を防ぐべく現場に留まり奮闘し続けた人々の知られざる姿を描いたヒューマンドラマ。2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0、最大震度7という日本の観測史上最大となる地震が起こり、太平洋沿岸に押し寄せた巨大津波に飲み込まれた福島第一原発は全電源を喪失する。このままでは原子炉の冷却装置が動かず、炉心溶融(メルトダウン)によって想像を絶する被害がもたらされることは明らかで、それを防ごうと、伊崎利夫をはじめとする現場作業員や所長の吉田昌郎らは奔走するが・・・。現場の最前線で指揮をとる伊崎に佐藤浩市、吉田所長に渡辺謙という日本映画界を代表する2人の俳優を筆頭に、吉岡秀隆、安田成美ら豪華俳優陣が結集。『沈まぬ太陽』『ホワイトアウト』などを手がけてきた若松節朗監督がメガホンをとった。
ピア まちをつなぐもの

『ピア まちをつなぐもの』 3/6(金)~上映

監督 綾部真弥
原作 山国秀幸
キャスト 細田善彦、松本若菜、川床明日香、竹井亮介、三津谷亮、金子なな子、戸塚純貴、尾美としのり、水野真紀、升毅、ほか
作品解説 介護福祉士を主人公にした「ケアニン あなたでよかった」の製作スタッフが、思い悩みながらも高齢化社会の大きな課題である在宅医療に取り組んでいく若手医師の姿を描いた人間ドラマ。若手医師の高橋雅人は病気で倒れた父・圭蔵の病院を継ぐために大学病院を辞めて地元に戻ってきた。圭蔵の要望により渋々訪問診療も始めることになるが、大学で先端医療の研究を志していた雅人には、地域の患者相手の医療になかなか関心を持てずにいた。さらに医師としてのプライドから、ケアマネジャーや介護福祉士といった、本来協力すべき職種の人たちとの連携も消極的な雅人は次第に地域医療の中で孤立していく。そんな中、雅人はある患者家族の訪問診療に向かう。この家族との出会いが医師としての雅人の考え方を大きく変えることとなる。前作の主人公・大森圭を演じた戸塚純貴が同役で友情出演。監督は「ケアニン あなたでよかった」で監督補を務めた綾部真弥。
2分の1の魔法

『2分の1の魔法』 3/13(金)公開

監督 ダン・スキャンロン
声の出演 トム・ホランド、クリス・プラット、ほか
作品解説 (作成中)
2人のローマ教皇

『2人のローマ教皇』 3/13(金)~上映

監督 フェルナンド・メイレレス
脚本 アンソニー・マッカーテン
キャスト アンソニー・ホプキンス、ジョナサン・プライス、フアン・ミヌヒン、ルイス・ニェッコ、ほか
作品解説 (作成中)
バッド・ボーイズ フォー・ライフ

『バッド・ボーイズ フォー・ライフ』R15+ 3/13(金)~上映

監督・脚本 アディル・エル・アルビ、ビエル・ファラー
製作 ジェリー・ブラッカイマー、ウィル・スミス、ほか
キャスト ウィル・スミス、マーティン・ローレンス、バネッサ・ハジェンズ、アレクサンダー・ルドウィグ、チャールズ・メルトン、パオラ・ヌネェス、ジョー・パントリアーノ、ほか
作品解説 (作成中)
いただきます ここは、発酵の楽園

『いただきます ここは、発酵の楽園』 3/13(金)~上映

監督・撮影 オオタヴィン
音楽 坂本美雨、CANTUS、ザ・ハイロウズ
ナレーション 小雪
作品解説 (作成中)
一度死んでみた

『一度死んでみた』 3/20(金)公開

監督 浜崎慎治
脚本 澤本嘉光
キャスト 広瀬すず、吉沢亮、堤真一、リリー・フランキー、小沢征悦、嶋田久作、木村多江、松田翔太、でんでん、西野七瀬、城田優、佐藤健、池田エライザ、志尊淳、古田新太、竹中直人、妻夫木聡、ほか
作品解説 (作成中)
マザーレス・ブルックリン

『マザーレス・ブルックリン』PG12 3/27(金)~上映

監督・脚本・製作 エドワート・ノートン
原作 ジョナサン・レセム
キャスト エドワード・ノートン、ブルース・ウィリス、ググ・バサ=ロー、アレック・ボールドウィン、ウィレム・デフォー、ボビー・カナベイル、チェリー・ジョーンズ、ほか
作品解説 (作成中)
リチャード・ジュエル

『リチャード・ジュエル』 3/27(金)~上映

監督 クリント・イーストウッド
脚本 ビリー・レイ
キャスト ポール・ウォルター・ハウザー、サム・ロックウェル、キャシー・ベイツ、ジョン・ハム、オリビア・ワイルド、ニナ・アリアンダ、イアン・ゴメス、ほか
作品解説 (作成中)
007/ノー・タイム・トゥ・ダイ

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』 4/10(金)公開

監督 キャリー・フクナガ
製作 バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン
キャスト ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、ラミ・マレック、クリストフ・ヴァルツ、ほか
作品解説 (作成中)
ムーラン

『ムーラン』 4/17(金)公開

監督 ニキ・カーロガ
製作総指揮 バリー・M・オズボーン、ビル・コン
キャスト リウ・イーフェイ、ドニー・イェン、ジェイソン・スコット・リー、コン・リー、ジェット・リー、ほか
作品解説 (作成中)
名探偵コナン 緋色の弾丸

『名探偵コナン 緋色の弾丸』 4/17(金)公開

監督 永岡智佳
原作 青山剛昌
声の出演 高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也、池田秀一、緒方賢一、岩居由希子、高木渉、大谷育江、林原めぐみ、ほか
作品解説 (作成中)

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